ガラスと熱可塑性樹脂を射出成形により一体化する実用化技術を開発。        

ガラス表面と樹脂との段差をほぼゼロにすることを実現。

反り、±0.2mm以内。外枠の樹脂額縁の幅寸法は1mm以下。